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受付年度 H28年度
枝番 H28-051-006
地域 井波
要望概要 井波地域自治振興会連絡協議会要望
件名 4.なんバスとJR城端線の連絡強化について
井波金沢間の南砺金沢線の本格運行を実現頂き深く感謝いたします。
さて、なんバスの福野・井波・井口循環線(左回り)の運行ルートについて、現在、JR城端線高儀駅前を経由せず、又連絡もしていないことから、通勤・通学に利用しにくいものとなっています。
このことから、なんバスを利用したJR城端線との連絡強化を図るよう、高儀駅前を経由するルート、及びJR城端線・高速バス(砺波・城端線)に連絡した運行時間の新設・増便を要望します。
提出者名 井波地域自治振興会連絡協議会
井波地区自治振興会
南山見自治振興会
山野地区自治振興会
高瀬地区自治振興会
提出書類 要望書 (PDF形式 : 3,893KB)
地内
路線/河川名
主担当 政策推進課 交通政策係
市以外での対応

 

対応状況
担当 連絡先 概算事業費 対応状況
政策推進課 交通政策係 対応完了

 

対応履歴
対応日 担当 内容 添付文書
H28/08/09 南砺で暮らしません課 要望を受け付けました。
H28/10/24 地方創生推進課 交通政策係  平成26年度まで、通勤通学時間帯に高儀経由の市営バスを運行していましたが、年間の利用者数が11人と非常に少なかったことから通勤通学の高儀駅利用の需要は少ないと判断し、現在はその時間帯の運行を行っておりません。また、JR城端線高儀駅前の経由について、当該路線は中型のノンステップバスでも運行しており、高儀駅前の道路幅員が狭いことから安全に運行することが困難な状況です。
 福野・井波・井口循環線のJR城端線との接続は、福野駅での接続を考慮しておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
H28/10/31 地方創生推進課 交通政策係  平成26年度まで、通勤通学時間帯に高儀経由の市営バスを運行していましたが、年間の利用者数が11人と非常に少なかったことから通勤通学の高儀駅利用の需要は少ないと判断し、現在はその時間帯の運行を行っておりません。また、JR城端線高儀駅前の経由について、当該路線は中型のノンステップバスでも運行しており、高儀駅前の道路幅員が狭いことから安全に運行することが困難な状況です。
 福野・井波・井口循環線のJR城端線との接続は、福野駅での接続を考慮しておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。

 

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H30-060-007 H30/10/26 2.地域活性化の支援策について (2)公共交通の確保および交通体系の見直し なんバスが利用しやすくなるよう、バス停の新設や運行基準の見直し及び自由降車 対応完了
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H29-047-008 H29/10/18 【総務文教部会】 1.市長政策部関係 (3)公共交通の効果的な運営 ①市営バス城端井波線休日実証路線の運行を検証し、併せて、南砺市に訪れる観光客の滞在時間の延長、市内に点在する観光施設の周遊性の向上を図るための路線の構築について、検討を図ること。 要望受付
H29-047-009 H29/10/18 【総務文教部会】 1.市長政策部関係 (3)公共交通の効果的な運営 ②民間バス路線の廃止に伴い、高齢者や学生などの交通弱者に配慮した市営のバス路線の運行計画の見直しを図るとともに、市民・地域の実情に合った運行時刻・経路の見直しや効率の良い運行を目指し、市民満足度を上げる施策を行うこと。また、公共交通意識調査の中で要望の多かった、山間地域におけるデマンド型交通への取り組みを図ること.。 要望受付
H29-047-048 H29/10/18 5.ブランド戦略部関係 (3)観光施策の振興 ②城端駅の拠点機能の充実及び城端駅を起点としたなんバスの土日、休日連行を早急に進めること。 要望受付
H29-057-001 H30/01/04 なんバスの路線追加について ・金戸公民館前 ・アイカホール前 対応完了
H28-018-001 H28/07/28 ・井波交通広場~安清間、二俣~金沢大学間のバス停の設置(増設) 設置要望バス停…高瀬神社前(南砺市) ・田島(金沢) 回答完結
H28-047-011 H28/08/24 県道48号線、安居1班辺りに学童バス停の設置 対応完了
H28-052-002 H28/08/26 1.最重点要望項目 2)高齢化が益々進む中、乗り継ぎの無い利便性の高い交通網の整備として、南砺金沢線バスの城端経由の検討を要望するもの。 回答完結
H28-055-018 H28/09/27 ◎福野小学校 ・福野八塚地区児童が登下校に利用している市営バス八塚バス停がある県道71号は道路幅が狭く歩道がありません.。バス停の利用児童の待機箇所が道路脇で交通量が多い時間帯であり、危険を伴っています。実際に昨年度、児童の接触事故の発生ありました。.登校時に利用している市営バス1便のみ、現在の八塚.バス停のほかに八塚公民館前にて乗車できるように対応をお願いいたします。(バス停を変更する要望ではありません)児童の待機箇所として公民館前の農機格納庫を想定しております。(施設管理者への依頼は八塚地区として調整を行います。) 調査・協議中
H28-058-026 H28/09/12 2.地域活性化の支援策について (2)公共交通の確保および交通体系の見直しについて 平・上平地域では、世界遺産バスの運行に伴い、病院への通院時には城端駅での乗換えが必要となった。また、バス車両が従来の低床タイプから観光バスタイプとなったため、乗降時に高齢者が苦慮している。乗降の利便性が改善された車両導入を図ること。 回答完結
H28-058-027 H28/09/12 2.地域活性化の支援策について (2)公共交通の確保および交通体系の見直しについて 南砺金沢線バスについては、北陸新幹線開業の最大のメリットを引き出す上でも、今後も継続すること。 回答完結
H28-058-028 H28/09/12 2.地域活性化の支援策について (2)公共交通の確保および交通体系の見直しについて なんバスの福野・井波・井口循環線(左回り)は、JR城端線高儀駅前を通らず、また、通勤通学時間帯の運行もないことから、井波地域では公共交通を利用したJR城端線の通勤・通学が難しい状況にある。このため、なんバスの福野・井波・井口循環線(左回り)の運行について、JR城端線高儀駅前を経由するルートの見直し及びJR城端線・高速バス(砺波・城端線)に接続する運行路線の新設又は増便を図ること。 回答完結
H28-058-031 H28/09/12 2.地域活性化の支援策について (3)観光資源の有効活用 また、国道156号沿いの「合掌の里」、「五箇山菅沼」の二つのバス停に当面の対策として屋根付き施設の設置を含めバス停の整備を行っていただきたい。 対応完了
H28-063-009 H28/10/25 3.主要観光地からのアクセス向上と2次交通の整備について (1)南砺金沢線の増便と城端経由へ向けて、加越能バス(株)への働きかけ 対応完了
H28-063-010 H28/10/25 3.主要観光地からのアクセス向上と2次交通の整備について (2)なんバス路線、じょうはな井波線の祝祭日運行と増便 対応完了
H28-063-011 H28/10/25 3.主要観光地からのアクセス向上と2次交通の整備について (3)五箇山和紙の里と相倉・菅沼線を結ぶ、なんバス路線の新設 対応完了
H28-063-012 H28/10/25 3.主要観光地からのアクセス向上と2次交通の整備について (4)世界遺産バス降車後の他の施設を結ぶ、なんバス周遊ルート新設 対応完了
H28-063-013 H28/10/25 3.主要観光地からのアクセス向上と2次交通の整備について (5)合掌の里(菅沼)バス停の一本化と冬場の待機場所の確保 対応完了
H28-067-007 H28/11/04 (4)公共交通の効果的な運営 「公共交通のあり方に関する意識調査」を的確に分析し、市民ニーズを的確に捉え、交通弱者に配慮した運行計画になるよう再構築すること.併せて、シルバーパス事業の周知徹底に努めること。 対応完了
H28-081-016 H28/12/28 (2)南砺市の公共交通の見直しについて ①市営バスの運行経路(休日・夜間)の運行時刻については、広く市民の意見や、他自治体の先進事例を研究し、利便性の高い公共交通ネットワークの構築を図ること。 対応完了
H28-081-017 H28/12/28 (2)南砺市の公共交通の見直しについて ②高齢者や観光客の移動千段としての利便性を高めるためにも停留所に路線と乗り換えの案内表示を設置すること。 対応完了
H27-020-001 H27/06/10 ・なんバス井波福光線の増便要望 1.井波発金沢行き、金沢発井波行き実証実験バスとそれぞれの便に対して福光駅において接続する「なんバス井波福光線」の運行とその接続の不便さ解消 対応完了
H27-059-001 H27/11/05 3.金沢からの観光客誘致のための観光案内所開設と路線バスの定期便化 ・南砺市は旧加賀藩とのつながりが深く、金沢と共通した歴史、文化の土壌の上にストーリー性のある観光を展開することができ。その地域性を活かし、金沢を訪れた観光客を南砺市へ呼び込むために、金沢駅や市内に、南砺市の見どころ、食、特産品、歴史、文化等を紹介し、知名度を高め誘客につながる観光案内所の開設を検討されたい。併せて、金沢と南砺を結ぶ路線として、金沢井波線バス運行の定期便化を図られたい。 対応完了
H27-059-002 H27/11/05 4.世界遺産バスの利便性向上と城端線利用の拡大に向けて ・世界遺産バスは導入して3年目を迎え、認知度の高まりと北陸新幹線開業効果で、利用者数も急速に増加している。しかし城端線との役割分担や連絡体系が明確でないため、城端線の利用拡大に十分反映されていないように思われる。まずは世界遺産バスの利用者実態調査を実施し、利用者ニーズや二次交通としての今後の方向性を確認し、それぞれの交通機関の果たす役割を明確にすることが必要である。それに基づいて利用者の満足度を一層高めるため、世界遺産バスの利便性向上と城端線利用拡大に向けて関係事業者等へ強く働きかけをされたい。 対応完了
H27-064-005 H27/12/03 3.金沢井波線バスについて             現在、実証実験が行われていますが、北陸新幹線開業の最大のメリットを引き出す上で金沢井波間の本格運行に向け、積極的な働きかけを要望します。 3月1日~7月31日の間の1便あたり5.2人でありましたが、8月1日からの城端駅発の利用者数は低迷(1便あたり4.3人)しており、本格実施へどう影響するか心配されます。 井波発の便別では、金沢行き午前7時25分発は、11.2人、同9時55分発は10.8人、金沢駅発の午後3時25分発は12.2人、同午後6時5分発は8.7人の実績があったと聞いております。 対応完了
H27-065-008 H27/11/13 1.安全で安心な暮らしやすいまちづくりについて (8)地域住民の交通の確保  平・上平地域では、世界遺産バスの運行に伴い、病院への通院時には城端駅での乗換えが必要となった。高齢者の安全安心のため、路線の存続を図ること。 また、金沢井波線バス実証実験については、北陸新幹線開業の最大のメリットを引き出す上でも、本格運行となるよう要望する。 対応完了
H27-077-011 H27/11/11 公共交通の効率的な運営 ①21路線、31系統で運行されている市営バス(なんバス)は、交通弱者にとって無くてはならない存在であるが、1便当たりの乗車人数は決して多くなく、市民ニーズを的確に捉え路線によっては見直しを行い、費用対効果を考慮した運行計画を再構築すること。 対応完了
H26-015-005 H26/06/12 4.市営バス路線の増設について    新停留所の設置(井波軸屋公民館前) 対応完了
H26-069-009 H26/11/05 (7)地域住民の交通の確保  平・上平地域では、世界遺産バスの運行に伴い、病院への通院時には城端駅での乗換えが必要となった。高齢者の安全安心のため、路線の存続を図ること。 対応完了
H26-074-011 H26/11/19 5.公共交通機関の充実について 現在、通勤用高速バスとして砺波・城端線(県内・高速:城端~福光~福野~砺波~富山)が運行されていますが、JR在来線の駅が設置されていない、井口、井波、庄川の住民は不便を強いられております。「井口~井波~庄川~砺波~富山」路線の新設を要望します。 又は運行時間に併せた市営バス「福野・井波・井口循環線」(井口~井波~高儀駅区間)の増便を要望します。 対応完了
H26-085-007 H26/12/02 6.なんバスの土日祝日運行と案内表示の充実 対応完了
H26-094-007 H27/02/26 (5)城端線の存続と二次交通の充実に関する要望 ・今後、金沢~白川郷~高山の高速バスの城端駅停留や、金沢~城端間の渡船バスの城端駅停留の誘致を要望。 対応完了
H26-107-041 H26/12/19 その他独自要求 (2)暮らしの安全安心の確立 ③なんバス(南砺市営バス)の運行経路・時刻については、広く市民の意見やアイデアを取り入れ、通勤通学・買い物・通院・乗り継ぎ(城端~福野間)等交通弱者の利便性を図ること。 対応完了